SeiOsのゲーミングデバイス紹介所

ゲーム、ゲーミングデバイス、ゲーミングPCなど、ゲームに関連するものをのんびり載せてくサイトです。ゲームは主にFPSが多いです。

おすすめのゲーミングモニターを紹介するぜ!

ゲーム中に一番見るデバイス。それが「モニター」

当たり前ですが、ゲーム中に一番見るところってやっぱり画面じゃないですか。

マウスやキーボードなんかも重要ですが、モニターの描写速度が遅ければ反応も他プレイヤーとそのぶん遅れをとってしまうことになります。

 

また、遊ぶゲームの種類によっても最適なモニターは変わると思います。

グラフィックが綺麗なゲームを遊びたいなら4Kに対応したモニターが良いと思いますし、FPSなど一瞬一瞬の判断が求められるゲームであればリフレッシュレートが高いモニターを選べば大丈夫だと思います。

 

ちなみにリフレッシュレートとは、1秒間に何回画面を更新出来るかといった数値のことです。60Hzのモニターであれば1秒間に60回画面を更新できます。基本的なモニターはだいたいこの60Hzですね。

ゲーミングモニターだとこの数値が144Hzの物が多いですね。最近だと240Hzなんてものもあります。ですが、ゲーム内で144Hzを活かすには、それ相応のPCスペックが必要となるので注意してください。

モニターだけ良くても宝の持ち腐れになっちゃいますからね……。

 

それでは、おすすめのゲーミングモニターを紹介していきたいと思います。

 

1.BenQ「XL2411P」

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台湾のメーカーであるBenQのモニターです。144Hz対応で、Black eQualizerというゲーム内の暗いところを見やすくする機能だったり、Color Vibranceといった、色を見やすくする機能もあります。

私はこの旧モデルである「XL2411」を使用しています。XL2411PはXL2411のマイナーチェンジモデルなので、基本的にはXL2411Pを購入するのが良いと思います!

ただ注意点が1つあります。スピーカーは内蔵されていません。なのでヘッドホンやイヤホンを用意するか、スピーカーを購入する必要があります。

 

2.Acer「KG241 Qbmiix」

こちらも台湾のメーカーであるAcerのモニターです。ていうかPC関係はやけに台湾が多いですね。なんでだろ…。

こちらのモニターは価格が安く、リフレッシュレートも75Hzまでしか対応していません。しかし、特徴なのは応答速度が1msということです。応答速度とは、画面の色が切り替わる速度のことで、普通のモニターなら10msや5msなどが多いようですが、ゲーミングモニターなら1msの製品が多いようですね。またステレオスピーカーが内蔵されています。

あまりモニターの性能が気にならない人であれば、低価格なのでこのモニターがおすすめですよ!

 

3.ASUS「VE248HR」

台湾メーカーのASUS製造のモニターです。リフレッシュレートは約75Hzですね。

こちらも応答速度が1msですね。明暗の広さを拡張するASCRテクノロジーを搭載していて、色の明暗がはっきり分かるモニターなので、ゲームにも有効ですね。

こちらもスピーカーが内蔵されています。

 

 

 

というわけで、3種類のモニターを紹介しました。価格が気になる方は「KG241 Qbmiix」や「VE248HR」がおすすめです。値段が気にならない方なら、「XL2411P」がおすすめですね!

 

それでは良きゲームライフを!

 

おすすめのゲーミングキーボードを紹介するぜ!

ぶっちゃけ一番触るデバイスってキーボードじゃね?

マウスやモニターなど重要な周辺機器はありますが、一番私達が触る周辺機器は、ズバリキーボードではないでしょうか?

 

というわけで、今回はゲーミングキーボードの紹介をさせていただこうかと思います。

ゲーミングキーボードを紹介する前に、キーボードの種類について知らない方はこちらの記事をチェックしてみてくださいね。

seiosgame.hatenablog.com

 

 それでは紹介していきましょう!

 

1.Logicool「PRO G-PKB-001」

 

こちら、右側にテンキーが無いテンキーレスのキーボードになってます。事務用であればテンキーがないのは不便かもしれませんが、ゲームに使用する分であればテンキーはあまり使わないと思います。

また、カニカル方式のキーボードなので、耐久性が高く、7000万回のキーストロークにも耐えます。キーの反応性も良く、打鍵感が非常に軽いので、疲れにくいです。

さらに、キーをライトアップして、薄暗い環境でもキーを視認できるようにしています。まあ単純にかっこいいってのもありますけど。

そんなわけで、非常におすすめのキーボードです。テンキーが無くコンパクトなので、机に余裕がない方には最適ですね。

 

2.Razer「 Black Widow Chroma V2(日本語配列)」


また、1680万色のカラーから選んでキーボードを光らせることも出来ます。一部のキーだけ光らせるもよし、全部虹色にしてパリピ仕様にするのもよしですね。
このキーボードも
カニカル方式です。というか大体ゲーミングキーボードはメカニカル方式ですね。
さて、画像を見れば分かると思いますが、キーボードの下にクッションがありますよね。エルゴノミクスが導入されているので、長時間のゲームでも快適に楽しめるようになっています。

耐久性も抜群で、8000万回分のキーストロークにも耐えられます。

値段は結構しますが、安いキーボードは耐久性があまり高くないので、すぐ壊れてしまいがちです。しっかり良いのを買うようにしましょう。

 

3.Steel Series「APEX M750」

こちらのキーボードはキーボードのフレーム部分を航空機に使われているアルミニウムを採用することによって、キーボードそのものを堅牢な作りにしています。

キーストロークの保証回数は5000万回で、先ほど紹介したものと比べ数が少ないですが、十分な耐久性です。

このキーボードの最大の特徴は、ボイスチャットアプリのDiscordの通知をキーボードを光らせることによって知らせることができる点です。

これで重要な通知も見逃さなすこともありませんね!

 

 

ということで、特に有名な3つのメーカーのキーボードを紹介しました。

他にも良いキーボードがありますが、それはまた別な時に紹介したいと思います。

結局どのデバイスにも言えてしまうのですが、キーボードも人によって合うもの、合わないものが存在します。一番良いのは実際に店舗に行ってキーボードを触らせてもらうことですが、それが出来ない場合、通販サイトのレビューを確認するのも手がかりとなると思います。

 

それでは良きゲームライフを!

 

キーボードに種類があるって知ってた?

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メンブレン、メカニカル、静電容量無接点方式

今回もおすすめゲーミングデバイスを紹介しようと、キーボードのジャンルに手を伸ばしてみようとおもいましたが、一旦ストップです。

キーボードを紹介する前に、そもそもキーボードにもいくつか種類が存在していることをブログで書かないと、ゲーミングキーボードは語れません!

 

というわけで、さっそくご紹介します!

 

1.メンブレン方式

現在一番普及しているキーボードがメンブレン方式ですね。安い価格で製造出来るので、販売する値段も安くなります。しかし、他のキーボードと比べてキーの反発力がそのまま指に加わるので長時間操作を続けると手が疲れてしまいます。また、基本的にメンブレン方式はキーにラバードームを使っていて、このゴムは劣化が激しく、打鍵感も他の方式と比べもやっとしたものが多いです。

 

メリット:値段が大体安いものが多い。耐久性が低い。

デメリット:キーの反発力が指にそのまま掛かるので、長時間の操作には向いていない。

 

2.カニカル方式

しっかりとした打鍵感(キーを打った感触)で、とても気持ちよくキーが打てるキーボードですね。それぞれのキーにバネが内蔵されていて、メンブレン方式のキーボードよりも耐久性が高い物が多いです。キーを打った際、メカニカル方式独特の「カチッ」という音がありますが、これはわざとそうなるように設計されたもので、そういった音が嫌な人のために音がなる機構を外したものも存在します。

キーの反発はバネによるものなので、メンブレン方式よりも反発力が大きく、手が疲れやすいのではと最初は思いましたが、スイッチが反発力を和らげてくれるらしいんですよね。

あと、メンブレン方式はキーをしっかり最後まで押さないと反応しないのですが、メカニカル方式はキーを半分ほど打ったら反応するので、疲れにくいようです。

また、メカニカル方式のキーボードには青軸とか茶軸とか、キーボードの軸が異なる物があるのですが、それは後日紹介したいと思います。

 

メリット:打っててめちゃくちゃ気持ちいい。耐久性が高い。打ってて疲れにくい。

デメリット:メンブレン方式より値段が高い。キーの音がうるさい。(軸によります)

 

3.静電容量無接点方式

 

このタイプのキーボードは静電容量の変化でキーが押されたかを検出する機構を搭載しています。キーボードの中で物理的に接点がないので、キーの消耗がほとんどなく、他の方式と比べずば抜けた耐久性を誇ります。また、キーを打っても静かなことが特徴です。

ただし、他のどの方式よりも価格が高いです。

 

メリット:最高クラスの耐久性を持っている。キーを打ったときの音が静か。

デメリット:3つの方式の中で値段が一番高い

 

 

といったように、キーボードもいくつか種類が存在します。キーボードの方式によって値段も性能も全然変わるので、自分が一番求めているキーボードを選ぶようにしてくださいね。

それでは良きゲームライフを!

おすすめのゲーミングマウスパッドを紹介するぜ!

そもそもマウスパッドってそんなに重要なの?

……なんて思ってる方、いるかもしれません。

ゲーミングマウスとか、キーボードとかに目が行って、マウスパッドを気にしてない方はいませんか?

マウスパッドもマウス、キーボードと同じか、それ以上に重要です。

 

その理由は、マウスパッドが良い物でなければマウスの性能を生かせないからです。

 

私がマウスパッドについて無頓着だったころ、かなりザラザラした布製のマウスパッドを使用していました。

そういったマウスパッドは、マウスを滑らせにくい事が多いです。普段ネットサーフィンをしたり事務作業をするのであればそういったマウスパッドでも良いのかもしれませんが、FPSなどのマウスを素早く動かすゲームをする場合、ザラザラしたマウスパッドはおすすめできません。(しかし、正確なAIMをしたい場合、ザラザラしたマウスのほうがやりやすい可能性もあります)

 

そしてマウスパッドは滑りやすさだけでなく、マウスを決まった位置でピタッと止める止めやすさも重要です。

そのためには適度な摩擦が必要なので、滑りやすさと止めやすさを両立させるのはとても難しいです。

しかし、それを両立させようとゲーミングデバイスメーカーが数多のゲーミングマウスパッドを世に送り出しています。

 

今回は、そんなマウスパッドをいくつか紹介しますね。

 

 

1.Logicool「G240t」340×280×1mm(幅×奥行×高さ)

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現在私が使用しているマウスパッドです。

適度な摩擦があり、しっかりマウスを止められる一方、滑りやすさも持っているマウスパッドです。また、同社のLogicoolのゲーミングマウスに最適化されて作られているので、マウスとマウスパッドをLogicoolで揃えて使用すると一番性能を引き出すことが出来ますよ。

裏面にはラバー素材が使用されているので激しいマウス移動でもズレにくいのが特徴です。

 

2.Razer「Razer Goliathus Speed Edition」444×355×3mm(幅×奥行×高さ)

Razerのマウスパッドにはスピード版、コントロール版など、様々なタイプのマウスパッドが存在していて、どれも甲乙付けがたいので気になった方は自分で調べてみるといいかもしれません。ひとまずこちらのスピード版を紹介します。

このマウスパッドは表面がきつく織り込まれているので、摩擦がほとんど発生しません。なので、マウスを極限までスムーズに動かしたい人はこのマウスパッドをおすすめします!

3.SteelSeries「QCK」320x270x2mm(幅×奥行×高さ)

こちらも滑りやすさを重視して開発されたマウスパッドです。

ほぼ摩擦がなく裏面にラバー素材を使用しているので滑りにくいです。

 

4.ARTISAN「NINJA FX ゼロ」

撚糸編みの生地なので初動の重みがなく、とてもスムーズな動きができます。

またこの生地には僅かな凹凸があるので止めやすさも確保しています。

ちなみに撚糸とは、単糸をねじり合わせたもので、ねじり方によって様々な強度の糸にできます。

またこのマウスパッドは日本のメーカーのARTISANが開発したものです。日本製のゲーミングデバイスはあまり見たことがなかったので紹介しました!

 

 

というわけで、4種類のマウスパッドを紹介してみました。表面のなめらかさやざらつき具合はメーカーによって様々なので、自分にぴったりのマウスパッドを探してみてくださいね。

 

それでは良きゲームライフを!

 

格安ゲーミングマウスってどうなの?

 

 

Amazonとかでマウスの情報を集めていると、ちょくちょくかなり安いゲーミングマウスを見かけることがあります。知っているメーカーのものは全く無く、というかどこの会社かもわからないマウスもあります。

ただ見た目はとても良かったり、レビューでもいい評価を得ているものもあります。

そんな格安ゲーミングマウス。ちょっと怖いですが、気になったのでとりあえず紹介します。

 

まずは1つ目。

 

 

 

日本語がところどころ怪しいので海外の製品であることは間違いないと思います。

しかし、どこにもメーカーの名前が見当たりませんでした。

中央のボタンにはDPIの文字があります。多分感度を変更できるのだと思いますが…。

デザインはかっこいいですが、怪しさたっぷりです。

 

2つ目です。

 

 

 

このマウスもDPIを変更できるようです。カラーを黒、赤、白の3種から選べます。

ちゃんと会社名が明記されてないので不安ですね…。

 

3つ目です。

 

 

 
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このマウスはマウスに内蔵されている錘を外してマウスの重量を変化させることが出来るようです。

こっちは色違いですね。

 

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4つ目です。ほんといろいろありますね。

 

 

名前の通りウォーリアというマウスのようですね。見た目がすごいかっこいいです。こういう金属パーツが露出したデザインは男なら嫌いな人はいないと思います!

このマウスもDPIが500から4000まで変更できるようです。

結構いいかもしれません…。

 

 

今回はこのマウスで最後の紹介とします。

 

 

めちゃくちゃかっこいい…。回路みたいな柄がオシャレです。

これは5段階でDPIを変更できるようですね。側面部分にはゴムが使われていて、滑ることなくマウスを掴むことが出来ます。

さらに、クリック音が小さい静音設計にもなっているようですね。

値段の割にしっかり作られているようです。

 

 

いろいろと調べてみた結果、かなり怪しいマウスから、低価格ながら高性能で、レビューの評価も良い物もあるようです。

しかし、やはり従来のゲーミングマウスと比べ、耐久性に難があったり、マウスの構造が雑だったり、いろいろと問題があるようです。

かなり多くの格安ゲーミングマウスがあるため、もしかしたら、中には性能の良いアタリのマウスが存在するかもしれません。

 

安物買いの銭失いでも構わないぜという方、宝探し気分で、安いゲーミングマウスを探してみてはいかがでしょうか?

 

 

おすすめのFPS用ゲーミングマウスを紹介するぜ!

BF5BO4がやってくる…!

そろそろBF5やBO4が発売されますし、2018年内にはWW3なんてゲームも発売する予定で、一部で話題になっています。

PS4などで遊ばれる方は別として、PCでゲームをする方もいますよね。

新しいFPSゲームがやって来ようとしていますが、自分の『マウス』は大丈夫ですか?

PCゲームを始めたばかりで良いマウスが分からない方や、マウスを買い替えたい方、いるのではないでしょうか。

そんな人のために、今回はおすすめのゲーミングマウスを紹介します!

 

ただ重要なことは、どのマウスも形や大きさが違うことです。

 

そして、人間の手も大きさが違います。手の大きい人にはサイズの大きいマウスが良いでしょうし、手の小さい人には小さいマウスが丁度いいと思います。

もちろんデザインで決めちゃっても構いませんけどね!

 

それでは早速紹介していきますね!

まず1つ目。

 

 

Razerというメーカーのゲーミングマウス、DeathAdder(デスアダー)です。

人間工学に重きをおいて作られているので、手にしっかりと馴染んでくれます。

特徴として、DPI(感度)を切り替えられる事ができたり、ロゴ部分のカラーを変えることが出来たりしますね。かっこいい。

ただこのマウスはかなり大きめなので、そこは気をつけましょう。

このマウスはBFで活躍された元プロゲーマーのKUNさん、PUBGやBFで活躍中のMAYAさんなどが使用していることでも有名です。

 

二つ目です。

 

 

LogicoolG703というマウスです。こちらのマウスは無線ですが、遅延がほぼなく、非常に良い性能のマウスです。こちらのマウスは2002年にマイクロソフトが発売したマウス、IE3.0というマウスの形状を参考にしていて、とても持ちやすいデザインになっていますね。

サイズはDeathAdderと比べて少し小さいくらいでしょうか?

それでも大きい部類のマウスですね。

今の所無線マウスはこれがトップクラスの性能を持っています。

このマウスは、プロゲーマーのダステルボックスさんが使用していますね。

 

 

 

 

3つ目を紹介する前におまけでこちらを紹介します。

こちらのマウスはさっきのG703を有線にして、軽量化したG403です。

値段も3000円分安くなっているので、有線でも構わんよって方はこちらがおすすめですね。

 

 それでは3つ目です!

 

 

こちらはPROという名前のマウスです。このマウスもLogicoolですね。

特徴はマウスが非常に小さいということです。

持ち方にもよりますが、手の大きい人には扱いづらいかもしれません。

逆に手の小さい人にはピッタリのマウスですね

 

それでは4つ目です。

 

 

 

 

SteelSeriesのRival310というマウスです。

こちらのマウスはやや大きめといったところでしょうか。

また、このマウスもG703と同様にIE3.0のデザインを踏襲していますが、こちらのほうがIE3.0のデザインに忠実です。

一番の特徴といえばマウス右側が大きく膨らんだ形状になっていることでしょうか。

これにより、しっかり手でマウスをつかむ事ができます。

 

今回ではG403を除き4種類のマウスを紹介しました。どのマウスも性能面では大きな違いはないものの、形や大きさでどれも異なるので、そのあたりを考えてマウスを選ぶことも重要です。

 

それでは良きゲームライフを!

 

 

はじめまして。

はじめまして、SeiOsです!

当サイトでは、ゲーミングデバイスに関する記事や、それ以外にもゲーム・PCに関する記事を投稿していきたいと思います!

 

それでは、これからよろしくおねがいします!